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【Ameba Meister】カウブランド赤箱ギフトラッピング体験♪~①

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昔から馴染みの深い牛乳石鹸。我が家でも毎日使っています。

 

 

 

 

そんな中、 Ameba Meister のイベントに参加させていただきました♪

こゆたんも一緒に渋谷のサイバーエージェントへGO!!

 

受付を済ますと、代表するキャラクター

「 abema(アベマ)くん」がお出迎え。

カワイイ!

 

そう、本日は

 

カウブランド赤箱ギフトラッピング体験

 

とっても楽しみにしていました♪

 

事前のお知らせだと、ラッピングの予定だったんですが、急遽ランクラップして

 

ポーセラーツ体験になったとかで、とてもラッキーでした♪

 

 

 

と、まずは牛乳石鹸さんの歴史に触れてみましょう。

 

牛乳石鹸の創業は1909年年(明治42年) 106年の歴史を誇る会社です。

 

当初の正式社名は、

牛乳石鹸共進社株式会社

 

創業者は宮崎奈良次郎さんです。

 

 

代表的な商品はやっぱりなんといっても

赤箱、青箱。

 

その他に、最近だと有名なバウンシアも牛乳石鹸の商品です。

 

 

 

ところで、赤箱と青箱の違いっって知っていましたか?

 

赤箱は100g 108円(税込)

ミルク成分の他に

スクワラン配合ローズ調の花の香り。

ゆたかでクリーミィな泡立ちでしっとりとした洗いあがり。

 

 

青箱は85g 86円(税込)

ミルク成分配合。

ジャスミン調の花の香り。

ソフトな泡立ちでサッパリとした洗いあがり。

 

こんな違いがあったんですね。

 

 

また、パッケージの推移が面白くて

 

初代赤箱は、牛さんからお乳が広がっています。

 

それが段々、牛さんが小さくなっていったり、ミルクのみになったり、色を変えてみたり。

 

 

牛乳石鹸のメーカーの方のお話によると、

上図の真ん中の8代目1986年(昭和61年)の箱のカラーを、初のピンクにしてみたそうです。

 

 

すると、世間では大ブーイング。

偽装品疑惑も浮上してしまい、売り上げが大幅に激減してしまったんだそう。

 

なので、またカラーは赤に戻すといったハプニングがあったんだとか。

こんな裏話も聞くことができて面白かったです。

 

 

そんな歴史を経て、今や牛乳石鹸といえば

 

赤い箱

牛のマーク

花の香り

 

が定番となっていますね。

コーポレートメッセージがまたステキで

 

「ずっと変わらぬやさしさを」

 

本当にそうですね。

牛乳石鹸はいつも変わらない、安心感がありますね。

 

 

今回詳しく牛乳石鹸のことも知ることが出来て大満足です。

これからも、安心して使って行きたいと思います。

 

 

お次は、お待ちかね、ポーセラーツ体験です。

 

 

 

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