流産の事

ストレスと流産の関係性

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ようやく落ち着いて来ました。たまに泣いちゃうけどあせる
今日はストレスと流産の関係性について真面目に書きたいと思います。
(かなり長い文章になっちゃいました)
病院の先生はストレスで流産はしません!!と言います。
でも、私は関係性は大いにあると思う。
たぶんお医者さんは、責任ある立場だし、軽はずみに「そうですね」なんて言えないよね。
だって、それを認めたら、胎児殺人の訴訟とか起こっちゃいそうじゃない?
責任取らなきゃいけない人がたくさんになっちゃう。
確かに具体的な証拠も無いし、「コレのせいだ!!」とは言えない。
目に見えてその瞬間に血が出るわけではない。
なんか、パワハラとか、言葉の暴力と似てるね。
どうしてお医者さんは認めてくれないのか。
日本の医学は西洋医学の考えが基本になっているため、データや実証がありません。
よって認めることはできない。
でも、東洋医学ではそういったデータもいくらでも実証されているとどこかのサイトに書いてありました。
(どこのサイトか忘れちゃった。ケド)
そうだよね。
「ストレスは万病の元区」って言葉があるくらいだもん。
ストレスで胃に一日で穴があく
ストレスでウツになる人も居る
ストレスを与え続けたらどうなるかなんて、、、想像したらわかるよね?
正気ではなくなるし、体は何かしらのサインを出す。
ココロも正直。
確かにそれでも育つ命は育つのかもしれない。
でも、今回は私、絶対にストレスが原因だと思っちゃう。
全てにおいて順調だった。
ゆうたんともニコニコ仲も良かった。
仕事も楽しかった。
つわりもあった。
順調に心拍も確認した。
ただ一つ、たった一人だけ、心配の種は一つだけ。
気分屋ブルーさんの事・・・
私だって、人を恨みたくない
そんなの望んでない
でも、、、心拍が弱まったとき、心拍が止まった時期がピタリと当てはまる。
そして、私の赤ちゃん以外の人すべてを丸く治める方法もただ一つ。
「流産は胎児側に問題ある事が多いです」
死んでいった私の赤ちゃん側の問題だという事にすれば、誰も傷つかないって事?
・・・私の赤ちゃんも、大切な一つの命だったんだよ・・・
なんと、気分屋ブルーさんは私が自転車に乗っていたから流産したんだと私に言った。
本当に人間性を疑う。いや、そのレベルの人だったって事か。
今回のように流産した事で、色々な事を教えてもらった。
誰かに「赤ちゃんが大切な事、教えに来てくれたんだよ♪」って慰めてもらったけど、本当にそうだ。
会社に尽くそうとした、自分を犠牲にしても会社の為を思ったけど、もっと自分を大切にしていいんだよね。
教えてくれた一つの命、本当にありがとうございました。
読んでくれた方、ありがとうございました。




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